Month: 10月 2016

鶏のおっぱい肉を使って鶏ハムをつくってみました

鶏のミルク肉ってぱさぱさして、うまく献立できないですよね。安くて、活用したいと思いつつ、鶏ミルク肉といえばチキンカツくらいしか作った事がありませんでした。そこで、ネットで調べたら、「鶏ハム」という用語が当たりしました。興味を持ったので作ってみることにしました。処方はやけに簡単で、鶏のミルク肉の皮を取り去り、大さじ1杯の塩分と砂糖をすり込みます。それをジップロックなどに入れてゼロ真夜中冷蔵庫に入れておきます。明日流水で肉をすすぎます。ここで塩気を相当落としておかないと、出来上がりがしょっぱくなることがあるみたいです。その肉をラップにつつんで、キャンディーのように両側をねじっておきます。鍋にお湯をしっかり沸騰させて、肉を注入行なう。5当たりほど茹でて、火を切ります。ただただ冷めるまでふたをして見逃します。それで出来上がりだ。できた鶏ハムを小さくスライスして食べてみましたが、ミルク肉とは思えない驚きのしっとり味覚でした。おいしいし、ヘルシーなのでまたリピートしたいと思いました。産後 ベルタ酵素

都民のクライアント、舛添さんに構うのはいよいよやめようぜ

最近年中舛添君の題材が報道されていますが…
きっと私も都民なわけですが、これってどうしても悪いことかしら?と想うわけです。
そりゃね、当社が納めたタックスを例え100円でも無駄にしてほしくないっていうのは私も思わなくもないです。
でもなあ、ぶっちゃけ…皆さんやってるじゃん…

無論金額が著しいことになってれば逆だ。
だけど単に数百万レベル。それ以上は見つかってませんからおそらく必ずやってないのでしょう。
しかも相当グレーだよね。明らかに汚職だったらまた違うお話に罹るけど。

それでここからが大事なんですが。
恐らくはこういう加熱通報の先に皆さんが期待するものは「舛添君の辞任」じゃないでしょうか。
でもよく考えてください。それではなはだいいですか?
わずか数百万の結果辞任したと決める。
後続を司るには選挙をしなくてはならない。
選挙って一回にかりに掛かるか知ってますか?頭数十億ですよ。
投票あたりのインストールとかペーパーを準備するとか、そういうことで億単位でタックスが吹っ飛ぶんです。
しかもそこまでやって決めた後続だって真面目にできるとは限りません。
っていうか、今舛添君以外にいったい誰がいらっしゃる?ドクター中松でも引っ張ってしまうか?

ここはみなさま冷静になることです。
どうしても今は舛添君に続投してもらうのが望ましい。
ダメなことをしたっていう題材については「ダメですよ。だから後で正しく頑張ってね」ということにすれば、却って取り敢えず頑張って受け取るんじゃないかしら。

こういうのって先にも当てはまるよね。
ポテンシャルのいるお間抜けくんをうまく使うには、使う側も企画が必要なんです。
その度量が都民に問われていると想うのは私だけかしら。脱毛ラボ 予約